・ダウンロード システムに対する主要な内部変更
    ・Aurora Store では、バックグラウンドでダウンロードするために新しい権限を要求
    ・ダウンロードの中断機能は非推奨になりました
    ・同時ダウンロードは非推奨になりました（一度に 1 つのダウンロードに制限されます）
    ・ダウンロードされたファイルを自動で SHA256 及び SHA1 ハッシュで検証
    ・Chrome や WebView などの共有ライブラリを使用したアプリのサポートの向上
・アップデート システムの大幅な変更
    ・アプリの新しい自動更新（規定で有効）
    ・更新のための新しい自動証明書検証
    ・署名キーのローテーションによるアップデートのサポート (Android 9.0 以降で導入)
    ・自己更新 (Aurora Store) は既定で無効 (｢設定｣ → ｢更新｣ で有効化)
・ネイティブ インストーラーと Aurora Services は非推奨になりました
・インストールされているアプリのエクスポートにストレージのアクセス許可を不要になるよう修正
・アプリに最低限必要な Android バージョンをアプリの詳細ページに表示 (アプリの詳細 → 情報)
・翻訳の更新と主要なバグ修正
・Sui（Shizuku の Magisk モジュール版）によるアプリのインストールのサポート
・｢設定｣→｢ネットワーク] から GMS バージョンを上書きする機能を追加
・Material3 を更に多くの場所で使用
